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フロアコーティング剤の耐久性について
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    JUGEMテーマ:フロアコーティング

     

    フロアコーティング剤にはたくさん種類があり、何を比較して検討すれば

    いいのかわからないという方もいると思います。

     

    そこで今回は耐久性に焦点を当て、フロアコーティング剤の種類ついて

    紹介したいと思います。

     

    まず、フロアコーティング剤は大きく分けて二つの種類に

    分けることができます。

     

    一つ目は有機系のコーティングです。この有機系コーティングは一般的に

    有機物であるウレタン素材を塗料として使っていて、時間の経過とともに

    劣化し黄色く変色してしまいます。

     

    配合の割合など、物にもよりますが、有機系コーティングのほとんどが

    劣化してしまうので耐久性は2年から10年程度となります。

     

    もう一つは無機系コーティングというコーティング剤です。これは一般的に

    ガラス素材を塗料としていて、劣化や変色がありません

     

    ガラス素材を使用することで劣化や変色がなく耐久性が高まり、ガラス

    コーティングでは20年以上の耐久性、またEPCOATでは30年以上の

    耐久性を誇ります。

     

    耐久性というものは善し悪しがすぐに判断できないものです。

    後々になって劣化が早いように感じることのないよう、事前に

    第三者公的機関の試験結果証明書類を見せてもらい客観的な耐久性の

    検証結果をきちんと確認することをお勧めします。

     

     

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